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IPCの代表作のパブ。
吹き抜けの店内は広々。すでに伝統を感じさせます。
IPCのビクトリア調パブの代表作。
本棚も昔のパブそのままに。
アイルランドで見かけた民族衣装のパレード
店内のディスプレイには時間の経過を感じさせる生活用品が。
歴史ある店のイスやテーブルは破損などのたびに別なものを入れていくので不揃いになっていくことを模して、あえて不揃いにしてあたたかみを演出しているようです。
ライオン一筋に手がけてきた設計者の増本氏。
ギネスビールで一息。
ビクトリア調とカントリー調の混在したパブは貴族階級と庶民の入口が別々だった昔のパブの名残。現在もそうした趣を残したパブはあちこちで見受けられます。
活気に満ちた店内。ステキなレディも気軽に撮影に応じてくれました。
なぜかチケット売り場のブースのような間仕切り。昔の銀行のカウンターだったのかもしれません。
迫力のステンドグラス。
日本のパブでは考えられないVIPルームです。
左の方はIPCのトップ。
おかげさまでステキなパブをたくさん見せていただきました。
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